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コラム

集客・販促

新規集客からリピート・紹介まで。チラシ・同梱物・フォローアップの具体策を、現場の実例で書いています。

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チラシを配るなら効果が5倍以上になるこのタイミングで配って下さい

3000枚配って3件だった人と、932枚で5件返ってきた人がいます。5倍以上の差です。違ったのは紙の中身ではなく、撒いた日でした。お客様が動いている時期に置くという原則と、自分の商売の月を自分で数えるやり方の話をします。

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震災キャンペーンは、なぜうまくいかないのか

被災地に何かしたいと思ったとき、善意はよく空回りします。僕は3回やりました。なぜ空回りするのかと、こちらの商売のどこを動かせば届くのかを書きます。

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プロフィールを生まれた順に書くのをやめると、最後まで読んでもらえます

プロフィールは生まれた順に並べても読まれません。人生年表を書き出し、印のついた出来事を神話の三幕構成の順に並べ替え、まず200文字だけ書く。経歴を足さずに順番を変えるだけで、最後まで読んでもらえる自己紹介になります。

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現場が終わったら15分、お客さんのために何か一つ ― 売り込みせずに追加受注が生まれた話

職人に売り込みのやり方を教えても、嫌がられるだけです。増えた職人にどう追加受注を生んでもらうか、ある社長からの相談に、現場が終わったら15分、お客さんのために何か一つやる手を紹介した開催レポートです。返報性の法則で、売り込まずに次の依頼が生まれます。

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売上上位は年25件の取り組み、下位はその3分の1 — 差は集客ではなかった

ある業種の経営者の年次アンケートで、売上上位と下位を分けていたのは「集客のうまさ」ではなく、「取り組みの数」でした。しかも中身は、驚くほど地味な基礎ばかり。何から手をつければいいのかを、データからお話しします。

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現場写真が多い会社ほど、売上が低かった — 30人調査で見えた「報告慣れ」の差

先日、ある業種の経営者30人にその場で調べたところ、現場写真をたくさん撮る人ほど、月の売上が低いという相関が出ました。枚数の裏に何が写っているのか。その正体と、明日からの撮り方まで、順にお話しします。

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説明が長い・高い・急がない。主力商品で新規が取れない社長へ、入口商品のつくり方

主力商品の説明が長く、価格も高く、緊急性がないために新規が取れない社長へ。異業種交流会でも興味を持たれる、売りやすい商品の3条件と、入口商品(フロントエンド商品)のつくり方を、集客セミナーの開催レポートとして紹介します。

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インスタをやっても地元客に見つけてもらえない社長へ。ハッシュタグはもう効かない

インスタで地域名と業種で検索しても出てこないと悩む社長へ。問題解決ワークで整理した、ハッシュタグに頼らずキャプション本文に地名を書く方法と、変えるのはプロフィールとアカウント名だけという判断を開催レポートで紹介します。

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年末の折込チラシに何を書くか。訴求を緊急性の高い順に並べると、毎年迷わなくなります

早割の折込を、いつ・どんな訴求で出すか。訴求を緊急性の高い順に4段階で並べる整理をお話しします。1位は年内まだ間に合います、2位が早割、3位が来年の値上げ。考え方を語る広告は4番目です。

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イベント出展の集客が正しいか数字で判断する方法。QRの飛ばし先を1枚変えるだけです

イベント出展が当たっているかどうかを、感覚ではなく転換率で判断する方法です。会場に貼るコードの飛ばし先を1枚変えるだけで、何人が開いてくれたのかが数字として残ります。

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うまくいっている人の真似をしても当たらない理由。当てているのは手法ではなく、その下の土台です

うまくいっているベースがあるから、何をやっても当たるだけ。だから手法だけを持ってきても違うんです。長年チラシで結果を出している社長の話をしながら、成功事例の受け取り方をお伝えします。

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教える商売はスキルでなく成果を売る ― 100回構う方が、10回の名指導より上達する

オンラインレッスンを始めるコーチから設計の相談がありました。その場で最初に言ったのが「振ること教えても、スコア上がらないですよ」です。教わる側として遠回りしてきた人間から見た、教える商売の組み立て方です。

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Google口コミの集め方。特典で釣らずに、その人専用の動画を撮ってから頼みます

口コミは放っておいて集まるものではありません。特典で釣る方法ではなく、頼む前にこちらが先に手間をかけるという順番の話です。その人専用の動画を撮ってから投稿先を送る流れをご紹介します。

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値段の高い競合に勝つ比較広告の作り方。向こうがやっていないことを全部並べます

差別化しようとして自社の強みを探すと、たいてい相手と同じことを書いてしまいます。逆から見る方法をお話しします。向こうがやっていないことを全部並べる。並べ終えて選択肢が1つになれば、それが比較広告です。

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メニューを減らすときの決め方。お客様の声ではなく、ピークで何人捌けるかで決めます

人を減らす条件で新業態として再スタートさせる。どのメニューを残して何を切るか。残してほしいという要望の数ではなく、ピークで何人捌けるかで決めるという判断をお話しします。

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折込チラシの反応が落ちたら、内容より先に媒体を替える。3000枚のテストで確かめます

折込が薄い地域はポスティングが当たり、逆の地域もあります。内容を直す前に届け方を疑うこと、そしてそれを3000円ぶんの小さなテストで確かめる段取りをお話しします。

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新事業が動き出さないときの最初の一歩。売る前に、無料で試してもらう5人を探します

補助金で導入した設備が開店休業になっている。そういう相談を問題解決ワークで受けました。答えは集客ではありません。売る前に、無料で試してもらえる5人を探すところからです。

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施工事例ブログのタイトルの付け方。キーワードを3つ入れて1文字も変えなかった人だけ売上が上がりました

施工事例のタイトルに、丁名・工事の品目・品番という3つのキーワードを入れる型をお渡ししました。同じ型を同じ日に渡したのに結果は割れました。差は書く力ではなく、そのまま出したかどうかです。

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売れるメニューのネーミング ― 中身の説明をやめると、同じ一皿でも票が動きます

同じ一皿でも、名前を変えると選ばれ方が変わります。誰に選ばせるのかを先に決めて、単価が上がっても来る一品を乗せ、最後に名前で勝ちにいく。投票で選ばれたメニューの決め方を紹介します。

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DMの反応が悪い原因は3つ ― 文面を作り直す前に、タイミングとお客様の気持ちを点検する

ダイレクトメールの反応が落ちる理由は、タイミングを外している・内容が悪い・お客様に嫌われている、の3つです。ところが多くの人は2つ目しか疑いません。手を入れる順番の話をします。

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自社サイトで住所入力の離脱を防ぐ ― 決済を簡単にすると、かごで落ちるお客様が減ります

大手モールに商品を出すのではなく、その決済だけを自社サイトに借りる。住所がすでに入っているので、入力欄で我に返って離脱するお客様を減らせます。勢いで買える価格帯の決め方まで書いています。

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集客チャネルの分散は各2割が目安 ― チラシ依存から抜けて、1つこけても途切れない配分

紹介・リピート・来店が2割、ネット2割、下請け2割、チラシ2割、DM2割。どれがこけても死なない配分が合格ラインです。当たっているチラシを減らす判断まで含めて書いています。

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こたつ記事のアクセスが30日で落ちる理由 ― 量産しても戻らない記事にする一工程

1日5記事のペースで出すと、こたつ記事でもアクセスは一時的に増えます。ただ、増えた分は30日以内に返しにいきます。10年以上前に自分で試した実験と、いま質問シートに足した一工程の話です。

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「検討します」の切り返し方 ― 買わない理由を一つずつ外して、その場で決めてもらう質問

「全ての条件が揃った場合どうされますか」と先に聞く。買いますという答えが返らないなら、その日は帰る。残った理由を一つずつ外していく質問の順番を、講座の台本からそのまま紹介します。

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情報発信が反応なしで続かない人へ ― たった一人が見ていればいい、という基準の作り方

イライラしながら畳を直している様子を中継したら、最後までずっと見ていた人がいました。反応がないから発信をやめる前に、一人見ていれば続く、という基準に置き換える話です。

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高い畳表が売れる店は、何が違うのか。21人のその場調査で分かれた線

セミナー会場で畳店の方に仕入れの中身を書いてもらいました。国産の中〜高級ランクが6割以上という店が21人中9人、2〜3割という店が4人。同じ商売でここまで分かれた線が、ブログの本数と重なっていた話です。

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営業で説明しすぎると売れない ― 相手に8割しゃべってもらう商談の聞き方

商品の説明に時間を割いた営業ほど決まりません。自分がしゃべっている間、相手の意向は通らないからです。相づちと姿勢を先に決めておくだけで、相手が8割しゃべる商談に変わります。

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定期点検の電話トーク例文 ― アフターフォローで切られないのは、名乗ったあとに黙る人

数年前に工事をさせてもらったお客様にかける、定期点検の電話のトークをそのまま公開します。用件から入らず、お客様の返答を待つ時間を先に置く。この順番だけで、切られる電話が次の工事につながる電話に変わります。

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チラシの反応がない原因は紙でも色でもない ― 代理店に任せず社長が下絵を書く2工程

面白いほど売れるチラシと、まったく売れないチラシ。その差はカラーでも紙の色でもサイズでもありません。広告代理店が作っているか、社長自身が構想と下絵を書いているか。宛先を一人に決めるところからやり直します。

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業者任せのポスティングで反応1件。『まず自分で配れ』とテストの原則を突きつけた回

ポスティングを業者に依頼したが反応がわずか1件だった、という相談から見えたテストの原則を開催レポートとして紹介します。業者委託でチラシの効果が薄まる理由と、まず自分で配って反応率を測る考え方を解説します。

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なぜ腕のいい職人ほど消えていくのか ― 上手い人が発信しないうちに、書ききってしまう

腕はあるのにWeb発信せず、仕事が減り始めている職人・専門業者へ。問題解決ワークで出た「発信した者が水源を押さえる」という話を、開催レポートとして詳しく紹介します。

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割引なしで反応No.1の葉書 ― 「点検のお知らせ」が訪問を作る

割引に頼らず既存客から再受注したい経営者へ。問題解決ワークで出た「反応率No.1は定期メンテナンスのお知らせ」という気づきと、QRコード申込・点検訪問の作り方を、開催レポートとして紹介します。

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お盆前の「お待ちいただくお願い」を、値引きでなくプレゼントで返す

繁忙期前に「お待ちいただくお願い」のハガキを出す相談。特典をキャッシュバックにするか、10%引きにするか、プレゼントにするかで悩んでいました。問題解決ワークで出た「値引きでなくプレゼントで返す」という考え方を、開催レポートとして詳しく紹介します。

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キャッシュバック広告の罠 ― お得目当てを集めるスパイラルと、チラシのABテスト

値引き・キャッシュバック頼みの広告から抜けられない社長へ。問題解決ワークで示した「お得目当ての層が集まるスパイラル」の構造と、チラシを2〜4種類混ぜて配るABテストの手筋を、開催レポートとして紹介します。

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一人親方の売上アップは順番が9割 ― 価格→品質→既存客DM

労力もリストもない一人親方へ。問題解決ワークで示した現実的な売上アップの順番は、価格設定の見直し→商品クオリティの底上げ→既存客への案内、の3段階でした。開催レポートとして詳しく紹介します。

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冬の売上は9月に決まっている ― 予約販売で売り切る設計と、品質のアラ

繁忙期の売上が毎年ギリギリで伸びない社長へ。以前の問題解決ワークで出た「1〜3月の売上は9月の準備で決まる」という考え方と、予約販売で売り切るための3つの土台、見落としがちな品質のアラを、開催レポートとして紹介します。

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特典は文章より先に決める ― 「ここまで書いて、特典は何ですか」が一番多い

キャッチコピーがなかなか決まらない販促担当者へ。問題解決ワークで出た「特典を決めてから文章を書く」という順序設計と、規模感・時期の見極めまでを、開催レポートとして詳しく紹介します。

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記事は書いているのに本業が売れない ― Googleに業種を間違われていた話

記事は書いているのに本業の売上に繋がらない社長へ。デザインも記事数も問題ないのに、本命カテゴリの記事だけがゼロだとGoogleに業種を誤認されるという指摘と、その打ち手を開催レポートとして紹介します。

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これから効くのは「品番・製法」と「お客様の物語」 ― 検索が減る時代の書き方

地域名+商材のSEOに頼ってきたが検索が減って効かなくなった社長へ。問題解決ワークで出た「ニッチなキーワードほど有利」「書くべきは品番と製法」「ビフォーアフターよりお客様の物語」という考え方を、開催レポートとして詳しく紹介します。

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閑散期に何をすればいいか分からない。畳替えの前に『模様替え』を売った回

季節で売上が大きく上下し、閑散期に何をすればいいか分からない職人・店主へ。2026年2月のRMMS問題解決ワークで、ある畳店の社長から出た相談を起点に、畳替えの前段階に『模様替え』を売る発想を、開催レポートとして紹介します。

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自社の強みが説明できない社長へ。『来年の成果を、過去形のプレスリリースという形式で書く』ワークの回

自社の強みが言語化できない、新商品のコンセプトをどう打ち出せばいいか分からない社長へ。来年の成果を過去形でプレスリリースに書くワークから、独自性を逆算して言葉にする考え方を、開催レポートとして紹介します。

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良かれと思った一斉クーポンが、遠方のお客様を怒らせた。その場で施策を畳んだ回

全顧客への一斉クーポン配布が、思わぬクレームに変わった実例です。問題解決ワークで原因を「届く相手のズレ」と切り分け、その場で施策を畳んだ判断を開催レポートとして解説します。反応が薄い販促の見直し方がわかります。

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LINE公式を始めたが反応がない社長へ。無言登録・不審登録とどう向き合うか

LINE公式を始めたが登録だけで反応がない社長へ。問題解決ワークで実機を見ながら整理した、無言登録への定型文プッシュ、不審登録への対応、リッチメニューが動かないときの見直し方を、開催レポートとして紹介します。

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ロゴや看板が埋もれてしまう社長へ。地図アイコンは「おしゃれを全部捨てる」が正解

ロゴや看板、地図に載る店舗アイコンが他店に埋もれて目立たない社長へ。問題解決ワークで出た「おしゃれを全部捨てて視認性に振り切る」看板・ロゴ・マークデザインの考え方を、開催レポートとして詳しく紹介します。

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テレビに出ても客が来なかった社長へ。出演実績は「前面」でなく「裏付け」に回す

テレビ出演や受賞、メディア掲載などの実績があるのに集客につながらない社長へ。問題解決ワークで出た『出演実績は前面でなく裏付けに回す』という整理を、開催レポートとして解説します。プレスリリースの活かし方もわかります。

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挨拶回りで門前払いされ続けた人へ。「暇そうな人にだけ声をかけろ」の意味

挨拶回りや飛び込みで門前払いされ続けた社長へ。集客セミナーで講師が言い切った『暇そうな人と喋るだけ。忙しい人はだめ』の真意を、昼12時にラーメン屋へ飛び込んで怒られた失敗例とともに、開催レポートとして解説します。

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ネットショップに人が来ない社長へ。年2回の大型セールより、毎月の行事ネタが売れる理由

ネットショップに人が来ない、たまにセールしても単発で終わる社長へ。問題解決ワークで講師が下した『流入がないのは発信がないから』という診断と、年2回の大型より年中行事で毎月回す発想を、開催レポートとして解説します。

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Web集客、何から手をつければいいか分からない社長へ。15人を1週間追って見えた格差

Web集客、何から手をつければいいか分からない社長へ。ある勉強会で参加者の施策実施状況を1週間追って集計したら、ブログ記事数の格差がそのまま『施策をやりきる力』の差になっていました。定点観測の開催レポートとして、優先順位の付け方を解説します。

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リピートが続かない社長へ。アンケートで分かった「一番効くのは3日以内の一言」

リピートが続かず、フォローしたいが何を送ればいいか分からない社長へ。ある勉強会でフォローの実施状況を定点観測したところ、3日以内の連絡は半分以上が未実施でした。一番差がつくのは『3日以内にお礼を言うだけ』。7日・21日の運用と合わせて、開催レポートとして解説します。

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子ども向け体験教室の「いくら・どこで集客」で失敗しないために

地域イベントや子ども向け体験教室をやりたいが、値付けと集客で迷う社長へ。問題解決ワークで講師が即答した『小学生はワンコイン』『チラシでなくブログ・SNS』『5人来たらいい』の勘どころを、開催レポートとして解説します。

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お礼状もニュースレターも反応がない社長へ。同梱物の本当の役割は「お手入れ説明」じゃない

お礼状もニュースレターも同梱物も、作っているのに反応がない社長へ。問題解決ワークで講師が言い切った『お手入れガイドが必要なのはお手入れ情報のためじゃない』という逆説を、開催レポートとして紹介します。

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「新規が取れない」と嘆く前に。社長が見落としている、売上の8割をつくる人たち

チラシも広告も当たらず、新規獲得の費用ばかりかさむ社長へ。集客セミナーで講師が放った『新規を追いかけ病』という言葉を糸口に、売上を新規×単価×リピートに分解し、見落とされがちな既存客への再アプローチを開催レポートとして解説します。

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閑散期に職人を遊ばせている社長へ。受注より「あなたを見ている」を届けるハガキの作り方

閑散期に職人を遊ばせて焦っている社長へ。問題解決ワークで定期メンテのハガキ文面が組み上がる過程を開催レポートとして紹介します。狙いは受注ではなく『自分のことを見てくれている』という感覚を届けることです。

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星ひとつを付けられて落ち込んだ社長へ。Googleの評価は、仲間に助けてもらって取り戻す

星ひとつを付けられて落ち込んだ社長へ。問題解決ワークで講師が語った『みんなで付けてやろう』で評価を取り戻した実体験を開催レポートとして紹介。理不尽な低評価との向き合い方、削除申請、ブログ更新から口コミ依頼につなぐ動線までを解説します。

集客・販促

問い合わせは来るのに成約しない社長へ。資料請求に「9点セット」で返すと何が変わるか

問い合わせは来るのに成約しない社長へ。問題解決ワークで組み上がった資料請求の『9点セット』と、3日・7日・21日の追撃フォロー設計を、開催レポートとして解説します。届いた瞬間に信頼をつくる送付物の考え方。

社長の実行力サポート お客様事例

伴走サポートの現場で、社長と会社に何が起きたか。実名でご協力いただいたお客様の事例です。

社長の実行力サポート お客様事例

引退を決める前に、降りる理由がデジタルだけじゃないか確かめる

世代交代でも廃業でもない、第3の道があります。社員さんの独立まで準備していた社長が引退を撤回し、工場の大改装へ進んだ話から、降りる理由の切り分け方をお伝えします。

社長の実行力サポート お客様事例

「煽ってください」と言う社長は、なぜ発信が続くのか

畳店を営む小久保勝好さんが、週1本のブログと月1本の動画を半年以上続けています。発信が続く社長の共通点を、社長の実行力サポートの伴走事例からお話しします。

社長の実行力サポート お客様事例

「やる、やる」で止まっていたセミナーが、なぜ数ヶ月で満席になったのか

治療院を営む坂爪慶先生が、長年「やる、やる」と言って実現できなかった自主セミナーを、数ヶ月で満席にして開催しました。社長の実行力サポートの伴走事例です。

社長の実行力サポート お客様事例

療養中の社長が、声を吹き込むだけで動画チャンネルを持てた話

畳と住宅リフォームを手がけるあわとくの徳千代泉さんが、療養中に、声を吹き込むだけで動画チャンネルを立ち上げました。社長の実行力サポートの伴走事例です。

社長の実行力サポート お客様事例

「コツコツ作業が、いつも後回し」——その口ぐせを変えた社長の話

複数の飲食店を営む西原洋平さんが、後回しにしていたブログやプレスリリースを8日で片づけ、さらに厨房の作り方の改革まで進めた、社長の実行力サポートの伴走事例です。

社長の実行力サポート お客様事例

「好きだから手放せない」——その仕事が、社長の足かせになっていませんか

看板・図面出力を手がける株式会社キンキの宮本佳典さんが、大好きな現場仕事を手放したところ、社員が育ち、新しい事業を考える時間が生まれました。社長の実行力サポートの伴走事例です。

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